マスクの表裏、上下は
どうやって見分ける?

マスク表裏

「どっちが表?どっちが上?」。よく迷われる方がいますが、見分け方はマスクによってそれぞれ異なります。ひもの位置でマスクの表裏を見分けるなどの情報を見かけますが、マスクのひもの位置はさまざまで、それだけでは決め手になりません。表裏を間違えてしまうとマスクの効果が十分に発揮されないばかりか、つけ直すときに表裏が逆になると外側に吸着したウイルスなどを吸い込むことになります。パッケージに使用方法が記載されていますので、必ず正しい方法で装着しましょう。

 

パッケージに載っている使用方法をチェックしましょう。
マスク裏表補足

白元アースのマスクは大きく分けるとプリーツタイプと立体タイプがあり、それぞれ表裏と上下がわかりやすくつくられています。お使いになる前にパッケージの使用方法をご確認ください。

◎プリーツタイプ
「快適ガードプロ」はノーズクッションを鼻に当てるので表裏、上下がわかりやすいつくりです。「快適ガードさわやかマスク、コットンマスク、スタンダードマスク」はノーズフィッターを上にします。右下に「KAITEKI GUARD」の文字が正しく読めるほうが外側です。文字やマークの付いていないマスクは、上下を軽くつまんでプリーツを広げ、張り出したほうが外側です。
◎立体タイプ
立体タイプは顔の形状に沿ったデザインなので、表裏、上下ともに間違えにくいつくりになっていますが、よりわかりやすくするために、目じるしに上下を見分けるマークなどが入っています。

 

 

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